「複数の専門家」が今更言うまでもなく、日々のニュースを読んでいれば一般人にもわかる事。
そんな権威主義的な記事を書くまでもない。
誰が考えても「アメリカ(英国も?)対イスラム」の戦争に、周りまで踊らされている絵柄しか見えてこない。
しかも、アメリカは経済破綻。
職の無い若者がドンドン新兵募集に応募しているらしい。
うまくいけば国内勤務で、手に職も付く。
この扶養家族をパキスタンやアフガニスタンに投入…。
きっと、バラク・フセイン・オバマも考えてると思う。
…というか、やらざるを得ない。
ところが、印・パ問題まで首を突っ込むはめになって、状態は泥沼。
モグラ叩きをやってて、どんどん穴の数が増してくる上級者向けになってきた感がある。
日本はそんな国に仕方なく加担しているが、利はあるのか?
忘年会の帰りに酔った部長がモグラ叩きを始めて、後ろで鞄を持ちながら応援している係長…といった感じか。
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