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2008年11月25日

テロを「事件」とみるか「戦争」とみるか

イギリス国内では、テロの「主犯格」=「容疑者」だろけど、ミサイル攻撃したのはアメリカ。アメリカはそこに敵が居ると思えば誰であろうとミサイルで粉砕するだろうな。「戦争」なんだから。

警察関与の「事件」じゃないから、米軍も遺体返還の要求に応える必要は無い…ってことだろう?

この弁護士とやらが、ホントにそういう抗議をしたなら、この主犯格の男となんらかの連絡が付いていて、マジで生きてる可能性もあるかも知れないわけだ。

「その一件をうまく片付けるための新たな手口だ」というのは想像の範囲内。証拠にはならんと思う。

それにミサイル攻撃だからな…。

マトモな形の遺体があるとも思えん。

悪いが、この弁護士さんがかなり怪しく思える記事だ。

                             
                         
                          
posted by 代官 at 15:21| ドバイ 霧| 日記+α | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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