しかし、ヒキガエルでゴルフには笑った。
まぁ、どこぞの動物愛護団体の提唱する安楽死もどっこいどっこいだが、ゴルフよりは効果ありそうだ。
冷蔵〜冷凍の安楽死をどのくらいのコストと手間でやればワニが絶滅から救えるか試算も無い。
間引き頭数の試算も無ければ、時間の問題もはっきりしない。
ヒキガエルの毒が表皮体液にあるのか、河豚の様に体内にあるのかでも冷凍安楽死の方法は変わる。
もし表皮に毒液が浸出するのだとしたら捕獲も大変だ。
しかし、発見即漸!という手はある。
体内に毒があるとしたらそうはいかない。死体を喰っても毒。
まぁ、ワニの捕獲保護を考えた方が早い気はするが、他の愛されない動物達への影響はどうなんだろう?
そっちが気になる。
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