森永が五十数年ぶりに、「またやった」
中国が世界の監視を海外に向けようと、必死で工作した。
前者の場合、例え中国工場産でも品質管理責任は森永にもある。
後者の場合も充分ありえる事だが、立証が非常に困難。
そしてもう一つ。
ブルキナ共和国とかいう国の便乗詐欺。
なんせ、現物はまだ出て来てない。
さらにもう一つ。
フランス共同体からはずれ、中華民国を承認した国であるブルキナ共和国で何故起こった事か?
中仏合同の陰謀説。(笑)
さらに、さらに言えば。
ここまで大きなニュースになったんだから、有り得ないとは思うが、日本製品ではなかった…ってケースも無くはない。
現地人が安全なミルク欲しさに、どこぞの国の製品と入れ替えてた…とか、外容器は森永だけど、別の国の詰め替え用を使ってた…とかな。
ま、最有力なのは…
そんな事より、子供の命がかかってんだ!なんとかしろ!



