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2008年11月01日

カッコイイよねラファール

子供の頃夢見た戦闘機がカッコヨクなって登場した感があるよね。
Stage6健在の頃、ラファールのビデオを随分見たもんだ。


アメリカ製には無い優美さがあるね。

能力や機能は兎も角、「守ってもらえる」って安心感のある機体デザインだよな〜。

まだ主力だけど、F-15が来た時は「戦争しに来やがった」って感じだったもんな。子供心に「金の分だけは働けよ!」とか思ったもん。

F-4ファントムはもう「これが欲しかったんじゃない!!」って思ったね。「ダッソー・ミラージュがいい!!」とか思ってたもの。

アメリカの戦闘機で一番欲しかったのはF-104スターファイターかな。

あれっきり、殺人鬼(機)しか作ってないからなぁ。

ロシアから機体ごと亡命してきたミグでもよかったなぁ。

真空管使ってるとか色々書かれたけど、中国〜韓国〜日米の防空網を突破してきたわけでしょ?

しかもF‐15より流線型で優美だったし。

F-16には多少期待したんだけどねぇ。やっぱ三角翼モデルは無くなったし、だめだねぇ。

湾岸戦争で活躍したステルスのF-117なんて、悪い宇宙人の乗り物だよな〜。

飛んでる姿の映像見て、思わずピアノ線探しちゃったもん。

あれは、人をなめた乗り物だよなぁ。

コンピューターが無いとまっすぐ飛べないわけだし。

ロマンの欠けらも無いね。

日本も国産で作らないかな〜。新・紫電…とか。無骨ながらもミネウチ機能があるとかね。

戦闘妖精・雪風」なんてのを実現して欲しいよね。

                          
                        
                        
posted by 代官 at 22:21| 広島 晴れ| 日記+α | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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