子供の頃夢見た戦闘機がカッコヨクなって登場した感があるよね。
Stage6健在の頃、ラファールのビデオを随分見たもんだ。
アメリカ製には無い優美さがあるね。
能力や機能は兎も角、「守ってもらえる」って安心感のある機体デザインだよな〜。
まだ主力だけど、F-15が来た時は「戦争しに来やがった」って感じだったもんな。子供心に「金の分だけは働けよ!」とか思ったもん。
F-4ファントムはもう「これが欲しかったんじゃない!!」って思ったね。「ダッソー・ミラージュがいい!!」とか思ってたもの。
アメリカの戦闘機で一番欲しかったのはF-104スターファイターかな。
あれっきり、殺人鬼(機)しか作ってないからなぁ。
ロシアから機体ごと亡命してきたミグでもよかったなぁ。
真空管使ってるとか色々書かれたけど、中国〜韓国〜日米の防空網を突破してきたわけでしょ?
しかもF‐15より流線型で優美だったし。
F-16には多少期待したんだけどねぇ。やっぱ三角翼モデルは無くなったし、だめだねぇ。
湾岸戦争で活躍したステルスのF-117なんて、悪い宇宙人の乗り物だよな〜。
飛んでる姿の映像見て、思わずピアノ線探しちゃったもん。
あれは、人をなめた乗り物だよなぁ。
コンピューターが無いとまっすぐ飛べないわけだし。
ロマンの欠けらも無いね。
日本も国産で作らないかな〜。新・紫電…とか。無骨ながらもミネウチ機能があるとかね。
「戦闘妖精・雪風」なんてのを実現して欲しいよね。



