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2008年10月29日

米2007年憎悪犯罪のうち20%が加重暴行

2007年の1年間に1万件近い憎悪犯罪があり、その内2割は加重暴行。
恐ろしい国だ。
やはり外務省は渡航危険度をもう少し引き上げるべきだろう。

人種憎悪だから、日本人も安心していられない。

警告を出すべきだ。

ソマリア人に拉致られるより恐いかもしれない。

特に南部の白人至上主義者が多い地方は危険だろう。

アメリカはかつて「人種の坩堝」と呼ばれたが、坩堝の中で人種はきっちり分かれてたわけだ。

ブラジルなどの移民が多い国の方がかなり溶け合ってる。

坩堝なんて子供の夢みたいな事は、アメリカじゃ起こらなかったのだ。
                     
                    
                           
posted by 代官 at 00:36| 広島 晴れ| 日記+α | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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