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2008年10月14日

まだ100年分の勇み足

予測・憶測の域を出ない段階での発表は大概勇み足で終わるものだが…。
対策を練るに越した事はない。


どちらもまだ「さらに調査が必要」としているが、その段階で発表する確信ポイントってなんだ?

大体、世紀末と世紀初頭には危機的思考をしやすい欧米人のいう事だから、話半分で聞いておかねばならんが、対策出来る事はしておくべきだろう。

しかし、動植物の山登りは30年前から言われている事じゃなかったっけ?
今更それを煽る理由が詳しく知りたい。

うちの近所じゃ逆な事も起こってるんだけどな。

例年、5〜6月に通過していくだけのホトトギスが、このクソ暑かった今年の夏いっぱい近所で鳴き続けてた事。

どうなんだ?

今年は昼夜の寒暖差が大きかったようにも思えるのだけど、それが原因か?

それと、近所のアジサイ。

昨日のアジサイ
この株は例年では九月の中頃にはすっかり萎れて花額の原形をとどめてないはずなのだが、昨日の時点で上の写真の状態だ。
いくらアジサイが長く咲き続けて花言葉が「永遠の愛」だからと言ってもここまで長持ちはしなかった。

先週の土曜までセミが鳴いてたのも、逆と言えなくもない…と思うのだが。

 

 

 
posted by 代官 at 12:29| 広島 曇り| 日記+α | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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