「グランド・ゼロ」と言えばアメリカの9.11被害地の名称として命名されたのかと思ってたけど…。
広島の被爆直後の焼け跡も米軍によって「グランド・ゼロ」と名付けられてたそうじゃないか。
因果は廻って、自分ちに帰ってきたのかね。
…てゆーか、アメリカの自作自演説まであるわけだが…。
またこういう集まりを作って、どっかに戦争仕掛けるネタ作りですかい?
北朝鮮は面倒そうな事になってるし、カダフィ君健在で金集め好調そうだし…。
70年前の悪の枢軸国の一端だったイタリアはリビアに金払ってるし。
これって、ドイツ人が日本の観光客と仲良くなって、「今度はイタリア抜きでやろう!」というジョークがあるけど、それを真に受けてすねてる?
フランスが2000年問題を未解決のままエグゾセを第三世界に売ったとかいう噂もあるそうだし。
個人的には後輩にあたる某大学生が去年の卒論で、「絶対成功する100通りの大量殺戮テロ」というのを書いて、留年したとか…。(笑)
アメリカの郊外型巨大DIYショップには街ひとつ皆殺しに出来るほどの科学物質が置いてあるそうだし。
うちの近所のJAにもキロ単位で買えば、数千円で近所の学校を一つくらい壊せる物質(3つ位合わせる)が置いてある(はず)。
軍手と小麦粉で…まぁ、これは小中学生がマネしないよう書かないけど…。(笑)
その気になれば、既にアメリカ大変な事になってるはずなんだが、そこまで恨みは買ってないのか、テロリスト?にやる気がないのか。
やっぱり自作自演なのか?



